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別サイトへ投稿する前の、ラフ書き置場のような場所。 いい加減整理したい。 ※現在、漫画家やイラストレーターとして活躍されている方々が昔描いて下さったイラストがあります。 絶対転載・保存等禁止です。 宜しくお願い致します。
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G.jpgユーリエル様から頂いたギルザ。
宝物。
今から載せるのは数年前KOCオフと言う名の旅行(伊豆)で、ユーリエル様が目の前で描いてくださったイラストなのです。
ユーリエル様は、流石にアサギのことも、ギルザのこともよく観ていたので、ものすごく、二人の関係が良く分かるイラストを描いてくださったのですねー。

とにかく、このギルザは大好きで大好きで。
この堪らなく見下した態度が、私及びアサギのM心を刺激し(意味不明)。
ついでに、首もポイントなのです。(鼻血)
うきゃーっ。

G1.jpgで、出会ってから付き合い始めの、アサギとギルザ。
こんな感じ(笑)。

小説読んでくださった方は分かると思いますが、

ギルザ「・・・なんだこの馴れ馴れしい娘は」

みたいな。
気づいたかな、途中から娘じゃなくて「」になったのです。

アサギ「うきゃー♪」←変わってない
G4.jpg
その小説で頭をギルザに撫でられたシーンがあると思いますが。
こんな感じなのですよ。
やたら、嬉しそう(笑)。
当時は、頭撫でてもらうのが大好きでしたー。
今も好きですが。

こんなとこで言うのもなんなんですが。

まこ「おぃコラ、ここ観てないと思うけど銀髪のアンタ。快楽がどうとか言ってたでござりゅんけどぉ、アサギのメッセだったからぁ、アンタに何も言わなかったでござりゅんけどぉ。ギルザとアサギはぁ、別にぃ、えっちなこと、してなかったんだけどなぁ(笑)。
G5.jpg長々と私に説教(?)してくれたけど、その後某Kさん(笑)からたまたま、アンタのことを色々と聞かされる羽目になり『いやー彼、メッセで結構色んな子とヤッてるみたいだよー。目覚めた感じ?』みたいなぁ。
あの時、私にさぁ、君『俺は結婚することしか一生えっちしないし、快楽でそんなことは絶対にしない』とかなんとか二時間に渡って語ってくれましたがぁ。
どうなんだ(笑)。
あー、ごめんね、私もアサギもさ、とっても好きな人としかえっちしないんだよね。
うん、君のことは、私もアサギも嫌いなんだー。
数年前のことだけどっ! 未だに腸煮えくり返っていたので書いてみた」

ちなみに、小説で「あんた、バカ?」って言った人ですね。

G6.jpg
復讐の貌 で、
Q : 目を開けるとそこは広場のようなところだった。ふいに宙から声が響く。『ヨクココマデ来タナ、歓迎スルゼ。サァ、オ出迎エヲシテヤルヨ』その言葉に反応して目の前の空間が淀む。言葉は更に続いた。『今サラ隠スコトハナインダゼ?奇麗事ナンザ捨テチマエ。ココハオ前ノ心ノ中ダ、思イ描ク憎シミヲ浮カベテミロヨ?』(憎いと思う人・もの・それらを表す象徴等を記入、但しベトレイアルは除く)
これには、その人を名指しで書こうとしてました(わぁ)。
やだなぁ、だからちゃんと書いておいたじゃないですか
【設定】まこ:極めて凶暴 て(照)。
ギルザのこと悪く言う人は、私とアサギが許しません。←まだ根に持ってるらしい

G3.jpgそんなことを書いていたら、イラスト二つにコメントがつけられなかった(がくり)。
後ろからぎゅーも、前からぎゅー、も大好きなのです。

最後のイラストー。
可愛いアサギー。
ほくほく♪

ユーリエル様、ありがとでしたー♪
宝物っ。

・・・ところでさっき、このブログにチョコパーツをつけたのですが、なんか血みたいで怖い気がするのは私だけですか(倒)。

あー、すっきりしたっ!!!!!!
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誰か、助けて、と。

言葉を発せば多分誰かが助けてくれる
それは分かる
それが分かる
けれど

一番救ってくれそうな人に、助けを求めていいのかどうかが
私には分からない
というか、分からないフリをして
答えは出ている

「助けてと、彼に言ってはいけないのだ」

という答えが出ている
けれど何処かで、彼に助けを求めるのなら今しかないと
そう言っている自分が居て

どうすればいいのかが、分からない

随分と前から、緑の髪の娘が羨ましかった
とても、とても、羨ましかった
彼女のようになりたいのなら。
今は我慢をするべきだ

例え彼が自分を救ってくれる存在であっても
自分は緑の髪の娘ではないので
濃紺の青年に助けを求めてはいけないのだと
・・・そう思う。
彼に助けを求めたら。
求めたら?

※きー!!!←大丈夫じゃなくなってきたっぽい(激欝)
背後ブログでお世話になっているお兄さんが教えてくれたので。

http://jp.youtube.com/watch?v=15OQR7MBJGU&feature=related

ようやく見れました、DQ4CM。
そんなことより。

ピアノの人に感動。
暫くこれをBGMに小説を書きたいと思うのです。
すごいーっ。

ケース①

「ギルザ、おはよなのですよー♪」

起きてきた夫にいつものように微笑みかけて、アサギはコンロの火を止めてから駆け足で近寄った。
朝食はどちらかというと和食派の二人、キッチンからお味噌汁の良い香りがギルザの鼻にも届く。
抱きついてきたアサギの頭を撫でると、アサギは嬉しそうに頬を摺り寄せる癖があった。
次に背伸びをしてくるので、そうするとギルザは軽く屈んで、口付ける。
毎朝の、決まり事。
二人の朝はここから始まる。

ケース②

「ギルザ、お帰りなさいなのですよー♪」

帰宅した夫に、いつものように飛びつくアサギ。
寒いこの季節、帰宅したギルザの衣服は冷え切っている。
アサギはギルザの腕を自分の手で必死に擦って、少しでも暖めようと必死だ。
くっ、と喉の奥でギルザは意地悪そうに小さく笑う。

「ただいま、アサギ」

アサギの頭を撫でていたギルザの右手が、不意にアサギの顎へと移動し、顔を上を向かせてアサギの唇を塞ぐ。

「ん・・・」

躊躇うことなくアサギはギルザの腰に腕を回すと、軽く瞳を閉じた。
何度か啄ばむ様に口付けを交わしていたが、腕に力を込めるとアサギはそっと舌を伸ばす。
ゆっくりと進入してきたアサギの舌を唇で強く締め付け、自身の舌を絡ませるギルザ。

「ふぁっ、ん、・・・んんっ」

苦しそうに眉を歪めるアサギを愉快そうに見つめる。

「はい、おしまい」
「・・・みー」

急にギルザはアサギを身体から離すと、軽く頭を撫でた。
頬を小さく膨らませて下から見つめる明らかに不服そうなアサギに、不敵に微笑みかけるとその身体を抱き上げる。
アサギの顔を覗き込むばかりで、それ以上何も言葉を発しないギルザ。
頬を膨らませていたが、困ったように、観念したように、アサギは小さく「やだ」と声を漏らした。
そっとギルザの唇に指を滑らせ、じっと、見つめ返す。
・・・毎晩の決まり事。
二人の夜はここから始まr(削除)。

キスまではOKなんだから、これは大丈夫なんですよねー!?>ユーリエル様・トビィお兄様・みやちゃん(新たなる犠牲者)へ

え? 駄目ですか?(滝汗)
だって結婚生活4年目、でもらぶらーぶな夫婦ですもの、これくらい当然d(強打)。
※こんなの書いてる暇があるなら早く外伝終わらせようよ、私

気がついたら。
小説&まんが投稿屋が復活していました。
・・・あらタイヘン、外伝3書き終えてないですよー(倒)。
ところで、今投稿しようとして気が付いたことが。


性表現を含む作品は、「アダルト小説」と「BoysLove(性表現あり)」以外のカテゴリーに投稿しないようにして下さい。
性表現の定義は難しいのですが、当サイトでは、キスまではOKで、それを超える具体的な性的描写はNGということにさせていただいております。

↑これ。
キスまではOK
キスまではOK
キスまではOK

・・・。
DES本編及び外伝3を除く殆んどの外伝が 掲載不可 。←これだけ書くといかがわしい話みたい(照)。
うそーん・・・(倒)。
困ったですねー・・・。
具体的な性的描写はNG
具体的な性的描写はNG
具体的なs(倒)

・・・どなたか判別して頂ける方いらっしゃいますか?(汗)
トランシスの存在自体が危ういことになってしまったー・・・。
・・・ホントにどうしよう(号泣)。

・・・ということで、ランダムにこれが「具体的性的描写」に当たるかどうか私に聞かれる人が出てくると思いますが、聞かれたら答えてあげてくださいです。

最初の標的→トビィお兄様とユーリエル様
※一番聞きやすい人を選んだらこうなりました(笑)

キスまでって!!
そんなバカなっ(号泣)。
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